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まさかまさかのトランプゲーム

誰もが投票前日まではおろか、開票に至ってもヒラリー・クリントンの勝利を信じていたのではないか。11月9日、史上最大のジャイアント・キリング(番狂わせ)が起こった。

いくら前代未聞の不人気合戦であったにせよ、ドナルド・トランプのさまざまな暴言がある意味斬新であったにせよ、最後の最後はアメリカ国民の「良識」が「よりマシな方の」大統領を選ぶだろうと私も思っていた。

結果的には総投票数ではヒラリーが上回ったものの、獲得選挙人数では大きく差をつけられ、アメリカ大統領選挙独特のシステムによってトランプの当選が決まったのだった。

トランプと言えば、不動産投資でアメリカン・ドリームを体現した成功者として、数十年前に伝記本まで出版されたビジネス界の偉大な人物である。私の本箱にもハードカバーの彼に関する本が鎮座していた。全部読んではいないけど。その彼がまさかここへ来てアメリカ大統領になるとは、まさに隔世の感、いや青天の霹靂である。

ともあれ、ここまでヒラリーが票を集められなかったとは。まして相手は常識を疑うような暴言癖の泡沫候補だったのだ。評論家は中央政府への不信が大きかったとか中流ブルーカラー層の支持が得られなかったなどと言っている。

・・・にしても、だからと言ってトランプに入れるかねぇ。これじゃまるで勢いでEU脱退に票を入れてしまって後悔しているイギリス国民に被って見えてしまうわ。アメリカの影響力はイギリスよりも遥かに大きいから、そうならなきゃいいとは思うが。

所詮は外野に過ぎない日本では、ここまでの事情を認識出来なかったのは仕方がないのかもしれないが、それほどまでにアメリカ国民のメンタリティは人種、年代、所得層、宗教などが複雑に絡み合って形成されているという事なのだろう。

さてさて、これで本当にメキシコ国境に壁が作られるかどうかはさて置き、年明けの就任後直ちに宣言するとしているTPPからの離脱は実現性が高いと見る。ならば、日本政府はもはやTPP批准の強行裁決などに必死にならず、TPP破綻後のアメリカなど主要国との二国間自由貿易協定(FTA)の推進強化に持って行く位のしたたかさを示して欲しい。

安倍首相は大統領選真っ最中のニューヨークで国連総会に出席した際、他国の首脳は保険を掛けてトランプとも会っていたのに、ヒラリーとだけ表敬訪問を受けたという外交的失態を犯している。今になって慌ててお祝い電話を掛けたり会談を申し入れたりしているが、この外務省の状況判断ミスは大きい。

トランプ勝利で昨日下がった日本の株価は、今日になって1000円近く上げている。昨年、メンドくさいからと退職金の自己運用分を「強気の日本株100%コース」にしている私としてはホッとしている。トランプもあの暴言は選挙用の炎上商法で、実はそれほど非常識な人物ではなかったとホッとする日が来る事を期待している。

あ、それと、選挙戦序盤から一貫してトランプ当選を予言していた木村太郎が、今朝からフジTVにトランプとお揃いの真っ赤なネクタイを締めてドヤ顔で出ずっぱりなのがちょっとウザい。




初呑み胃カメラ

前社時代から人間ドックと定期検診でお世話になっているP診療所。本日も朝イチに車で乗り付け、受付開始後に採尿、採血を済ませたところまではいつもと一緒だったが、今回はそこからが違った。

生涯初の胃カメラを呑む日なのである。実は数年前からピロリ菌が陽性と言われていたが、膀胱腫瘍のあれやこれやで除菌処置を野放しにしていた。ここへ来て、それらがひと段落したので、前回の検診時に主治医の勧めで保険適用の確定診断のための胃カメラと相成ったワケである。

そうは言っても、若い頃から自他共に認める「鉄の胃袋」の私が、おいそれと胃カメラなんかを呑むのは抵抗があるし、胃カメラだけは呑まないというヘンなプライドもあった。何より決して楽な検査ではないとの経験談も聞いていたので、当然ビビリーな私は心中穏やかではなかった。すると主治医は、つべこべ言う私に殺し文句を浴びせたのだった。

「せっかく苦労して膀胱がんが良くなったのに、この先胃がんなんかに罹りたくないですよね」

以前の大腸内視鏡検査といい、ここは人の弱みに付け込んでは搾り取れるだけ搾り取り続ける高利貸しのような診療所か!

とはいえ、言われてみればもっともなお話で、渋々ながら検査予約をしたのだった。

・・・・・・・

検査は大腸内視鏡の時と同じS先生。S先生は「白い巨塔」の大河内教授(古!)のような寡黙な研究者という雰囲気の先生だが、腕が良いのは前回の大腸内視鏡の時に体感しているから、そこは大いに安心出来る。

検査前にはバリウム検査同様にアトロピンの筋注、さらに胃内の泡を消すための消泡剤と咽喉頭部用の麻酔薬を飲まされる。麻酔薬は硬めのゼリー状で苦味を感じ飲み難い。次第に舌や喉の感覚が鈍くなって来るのを覚えた。それでも大腸内視鏡検査の下剤大量服用よりは数倍マシな検査前処置だった。

やがて検査室に呼ばれ、鼻呼吸の説明などがあって、麻酔スプレーを喉にかけられ、いよいよマウスピースを噛んで内視鏡挿入!

きっととんでもない異物感に襲われるだろう、果てしない苦痛との闘いだろうと此の期に及んでもビビッていたけど、さにあらず。喉や食道をモノが通過する感触はあったものの、痛みなどはなくカメラは驚くほどスムーズに入って行った。

その様子が目の前のモニターに映し出されるのだが、大腸内視鏡や膀胱内視鏡の時と同様、相変わらずウットリするほどに美しい器官が目の前に展開された。きれいな肌色の管で、細血管とのコントラストが映える。消化器を「管」とはよく言ったモンだと改めて感心する。

カメラは奥の十二指腸から逆行するように進み、幽門、胃底、胃角、噴門、食道へと遡って行く。モニターの映像を見る限り、素人目にも腫瘍はおろか、潰瘍痕などの異常は見られなかった。事実、組織採取は無かった。ただ、胃粘膜全体がやや紅くなっており、S先生からもそこを指摘された。

「全体に慢性胃炎のような荒れがありますな。これはピロリ菌による症状かと思われるので、除菌対象となります」

これで健康保険適用への段取りは無事整ったのだった。検査時間、わずかに5分足らず。ああ、これで全ての穴に内視鏡を突っ込まれたという事だな。

その後、主治医との各種の検査結果を挟んでの外来診療。前回の診療時にも驚いたが、いや〜、ほとんど全ての検査値がことごとく正常範囲内に収まっているじゃあ〜りませんか! 残すはなかなか下がらない難関のγGTPだが、これとて前回の500後半から300前半へと大幅改善していた。一時は2000超えの時期もあったのだから、それに比べりゃ大改善と言っていいが、もっとも、それでもまだヒトケタ高いけどね。

除菌には明日から一週間、2種類の抗生剤と1種類のPPIを朝晩服薬し、服薬終了1ヶ月以上後に呼気検査により除菌の可否を判定するそうだ。これでうまく除菌できれば、当面は膀胱腫瘍再発以外のリスクはほぼほぼ無くなると言っても過言ではなかろう。

昨夜、アウェーでオーストラリアに引き分けた崖っぷち日本代表がワールドカップ出場へ望みをつないだし、私も是非是非これにあやかりたいモンである。





棚卸しと移転問題

今の仕事に就いて3度目の棚卸しが3日前に終わった。棚卸しは半年毎に実施され、同じように実施される棚替えと並ぶ、極めて面倒くさい仕事である。

棚卸し作業は、私の担当の医薬品エリアにある階段下のバックヤード(倉庫)にある在庫の整理とカウント作業から始まった。店舗に陳列してある商品は、閉店後から翌朝にかけて業者によるカウント作業があり、それまでに空箱陳列部分などをカウント除外とするようカードや紙を貼って明示させておけば良いが、バックヤードのカウントは社員スタッフが業者カウントまでに終わらせる必要があるため、前々日あたりから作業を開始する。

今回はその前に実施された秋冬用の風邪薬を中心とした棚替えによって返品対象となった大量の水虫薬や虫刺され薬がプラスチック製の折り畳みコンテナ(折りコン)で4箱以上もあり、同時に送り込まれたそれ以上の商品が商品が従来からの在庫に加わっていた。結局、折りコン20箱以上の商品を一つ一つカウントしながらハンディ端末に打ち込んで行く事になった。もちろんその間、通常の販売活動や品出し作業も行ないながら。だから極めて肉体労働の日々となる。

この時、一番頭に来るのは本部からの大量の送り込み商品である。何も棚卸し直前に送り込まなくても良さそうなモンだろが! いますぐ必要なワケじゃないのだから、せめて送り込みを一週ずらしたってバチは当たるまい。それだけでどれほど作業が楽になるか。だが誰も現場が視野に入っていない。

二番目に頭に来るのは棚替えによって生じた返品商品である。ここでカウントしても、どうせ翌月初に再度返品入力作業を行わなくてはならないから二度手間も甚だしい。せめて棚替えか棚卸しのどちらかをひと月ずらしたってバチは当たるまい。それだけでどれほど作業が楽になるか。だが誰も現場が視野に入っていない。

・・・・・・・

小池都知事によって移転延期となった築地市場の豊洲移転問題も連日マスコミに取り上げられている。

問題の根幹は、元東京ガスの跡地だっただけにその土壌に含まれる有害物質の除去である。これを専門委員会を立ち上げて土壌の入れ替えと盛り土という手で解決する事になったものの、いざ建物が出来てみると地下に謎の空間が広がっていて、そこに水が溜まっていた。

いったい誰が、いつ、盛り土を止めて地下空間に変更させたのかが調査されたものの、案の定、その特定は出来ないようである。歴代知事も市場長も責任者は皆その詳細を把握しておらず、知事に至っては契約書にメクラ判を押していたに過ぎなかった。無責任も甚だしいが、下部組織間の横のつながりも不十分だったため、情報の共有も出来ていなかったという。まさに組織ガバナンスの欠落が招いた問題だったが、では盛り土をせずに済んだ事で浮いた工費で潤ったのは誰だ? という利権の闇も浮かんで来る。

そういった政治的な問題はあるにせよ、既に数千億円を投じてほぼ完成に至った豊洲市場をこれからどうするのか?

今日のニュースによれば、200ヶ所以上から採取された地下水のサンプルから環境基準値を超えるベンゼンやヒ素が3つのサンプルから検出されたと報じられた。今まで検出された有害物質は全て基準以下だったが、ここへ来てついに基準値以上のものが出たとマスコミも大騒ぎし、移転凍結やら築地市場改築やらの議論もかまびすしい。

だがちょっと待ってほしい。

地下水を飲料水にするというなら環境基準値は重要だが、豊洲市場でそんな事はしない。地下水は建物の地下5mに溜まっているのだから、それが階上の市場部分に影響を及ぼさないように対策すれば良い話である。ヒ素などが含まれた地下水をさらにコンクリートなどで隔離する事とベンゼンなどの揮発性物質を換気除去すれば良いのである。

有害物質の存在を食の大問題かのように言う向きがいるが、築地市場であっても地下水と食品が直接接触するような事は考えられないし、豊洲市場にしてもそれは同様だろう。そもそも東京都区内の地下水が飲料水としての基準が満たせているのなら上水道ではなく各家庭で井戸水を使えば良いが、それが望めないのは明白。つまり地下水の現状は豊洲に限った事ではなく、大なり小なりどこでもそうなのだ。

ならば築地の地下水はどうなんだ? そこは誰も指摘しない。

平屋仕立てで開放的な築地市場は、恒常的に排気ガスなどによるベンゼンなどの揮発性有害物質に晒されている。またネズミの大群やゴキブリの巣窟でもあるという。これだって環境衛生上の大問題と言えるのだが、そこも誰も指摘しない。いや、かの橋下徹氏はそこを指摘し、移転の必要性と妥当性を訴えている。この点では私も大いに共感させられている。

移転を阻むもう一つの問題は、東京都による赤字補填のせいもあろうが、放漫経営によって借金を背負った少なからぬ業者が費用の捻出が出来ずに移転反対を叫んでいるという。おいおい。

もはやオリンピック道路建設や政治的な問題も重要だがさて置き、一刻も早くそれなりの識者に環境問題に終止符を打たせて豊洲移転を開始すべきである。このままいたずらに時間をかけていると、マイナスイメージによる風評が一人歩きしてしまい、どんな解決策が施されても国内外の信頼回復が得られないという最悪の状況に陥ってしまいかねない。それだけは絶対に避けなければならない。

揮発性有害物質に晒され続け、ネズミやゴキブリの行き交う築地市場の環境衛生の方が、私にとっては遥かに大問題だと思っているが。





魔の日の次は歓の日!

昨日、外来検査担当のナースのオバちゃんが「検査機の洗浄と消毒に5分位かかるから、もう少しお待ちくださいね」と申し訳なさそうに言うから、「いえいえ、ごゆっくりやって下さい」と答えた私。そう、この日は去年の術前検査以来の膀胱内視鏡によるフォロー検査、できれば永遠に迎えたくなかった「魔の日」である。

術後の経過、特に再発のチェックのために尿細胞診と共に定期的に行なうべき検査で、本来はBCG膀注療法終了後から開始される。概ね3ヶ月毎に5年間に渡ってチェックして行くとあるが、私の場合は2ndTUR-Btと急性尿閉の処置入院などとBCG療法の副作用である膀胱炎による膀胱痛が長引いたたため、尿細胞診のみで術後約1年のここまで延期されていたというワケである。

何せ去年の術前検査の時は、この病院は硬質ファイバーの内視鏡だったため、結構シンドい思いをした記憶があった。その時の私の悲痛な声のせいかどうかは知らないが、その後軟質ファイバーの内視鏡が採用された。だが、膀胱と尿道に痛みを抱えていた私は頑なにそれを拒んでいたのだった。

だがついにその日が来てしまった。

膀胱痛こそ消失したものの、排尿開始時の尿道痛はまだ残っている身に、軟質とはいえ内視鏡を突っ込まれるなんて想像しただけで震えが来る。だが一方で、経過良好を証明するチャンスでもある。やはりここは忍の一字だわ。

最後のBCG療法から半年間も悩まされた膀胱出口部の様を是非ともリアルに見たいと思い、主治医にその旨を告げた。T先生は「モニターを見ててもいいけど、何かあってもそのまま見えてしまうよ。私も、あっと言ってしまうかもしれないし」と半ば脅かすような事を言うが、こっちにも意地がある。後学のために一度くらい自身を長く悩ませた部位の現況をこの目に焼き付けてやりたいという気持ちが強かった。

「構いません。もしまたヒラヒラと再発していたら東尋坊へ行くだけですから」と本人は決して冗談ではないのだが、敢えて冗談ぽく返した。そしてゼリー注入。実はこれが一番尿道に抵抗を感じた。内視鏡自体はほとんど痛みすら感じさせずに膀胱へ入って行った。

そして映し出された膀胱内部の画像。

小さな臓器のはずなのにモニター越しにはかなり広い空間が広がっていた。全体的に白っぽい膀胱の内壁に細かな赤い血管が網の目のように走っていた。生物の器官って綺麗だなとつくづく思う。肝心の術部である出口部は、さすがに高度な炎症が長期間持続していたためかほんのりと赤く、だが表面は他の部位と同様に滑らかだった。ああ、コイツのおかげで私は半年間も膀胱の不随意収縮による痛みに悩ませ続けられたのか。ある意味感慨深かった。

検査終了時に少量の出血を見たが、これはまだ続いている尿道炎のためだろう。ナースのオバちゃんから女性用の生理ナプキンをもらってパンツに貼り付けて終了。

腫瘍再増殖が認められなかった事に気を良くした私は、検査後の外来診療時に、次回の内視鏡は半年後あたりでと言ってみたが「そんなのダメです。規定通り3ヶ月後です」と一刀両断された。あくまでも尿細胞診と併行してチェックしていかなくてはならないそうだ。憂鬱

ともあれ、これでまずは一安心。

・・・・・・・

開けて翌日。

クローザー中崎の150kmを超すボールが唸りを上げてバッター亀井に向かって行った。

6-4で迎えた9回裏の東京ドーム巨人戦。M1となった広島カープはこの試合に勝てば25年ぶりの優勝である。それもこの2位巨人に15ゲームという大差をつけてのブッチギリ優勝だ。

江川事件や桑田事件、他チームの四番引き抜きなど横車を押して来た金持ち球団と親会社を持たず市民のカンパで頑張って来た貧乏球団が最後に対戦したのも何かの因縁だろうか。それゆえ40年来のアンチ巨人&広島ファンの私にとっても大きな意味を持つ試合である。

亀井の打球はショートゴロ! ボールがファーストミットに収まってゲームセット!

緒方監督が胴上げで7たび宙を舞い、涙にくれる先発黒田も舞う。待ちに待った歓の日の到来だ。さぞや感慨無量の思いだろう。

Congratulations ‼︎



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Chaie<チャイ>

Author:Chaie<チャイ>
最初のWebsite開設は2001年のクリスマスのことでした。その後、紆余曲折を経てこのBlogへ引越して今に至ります。これからも日々の記録とさまざまなテーマについての意見や感想などを屁理屈コラム日記風に綴りたいと思ってます。

生まれも育ちも東京の下町です。東京タワーやチキンラーメンと同い年なので結構生きてますが、せめて精神年齢くらいは若いつもりでいたいなと。

自称「日本酒のソムリエ」のつもりでしたが、検査値との闘いの末に禁酒に踏み切り、それ以来かなり普通の生活を送ってます。

下手なアコギとウクレレを弾いて昭和を歌ったり、カラオケでも昭和を歌ったりしてます。最近は40年来の憧れだったMartin D-28Mと80年代製のKamaka HF2に囲まれて幸せです。

もうひとつの大好きは欧州車! プジョー乗りのサークル「POOB(プジョー太平洋OYAJIベルト)」の関東地区元締めなるものをやってます。

実は、足掛け10年乗って来た愛車「プジョー206XS」のミッショントラブルにより箱換えを余儀なくされ、ここでも紆余曲折を経てゲルマン製装甲車のような「BMW120iCoupe」を新たな愛車としました。

それをキッカケにBMWオーナーズクラブの「Club BMW 1(CB1)」「BMWメタボ白髪連合会」などのメンバーにもなりました。

某企業のプロフェッショナルな研修職人を目指して定期的に全国を飛び回ってましたが、ステージを替えて今後は頼れる薬局のOYAJIを目指したいと思います。

愛と情熱を持ってはっきりモノが言える「熱きガンコジジイ」になりたい!

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